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ラキオ夢設定

  • 15hono20
  • 2025年11月26日
  • 読了時間: 3分

更新日:2025年12月4日

※この記事には「ラキオが飲食をする描写」に関する要素が含まれます。閲覧は自己責任でお願いします。


【ほのラキ基本設定】

カプ名はほのラキですが左右は固定していません。

ほのか優位になったりラキオ優位になったり。

ほのかはラキオのことを「ラキオちゃん」と呼びます。


ほのラキには「原作軸」と「謎宇宙」の2つの世界線があります。

原作軸はほのラキのいわゆる本編であり、ゲーム原作のストーリーから続く世界線。

謎宇宙はそれとは全く別次元の、パラレルワールドのような世界線です。

それぞれについて後ほど詳しく説明します。



【夢主設定】


↑テンプレお借りしました(X:@rei__ru 様)


【パラメータ】

カリスマ45

直感15

ロジック40

かわいげ35

演技力20

ステルス20


【誕生日】

3/21


【原作軸あらすじ】

原作エンディング後、ラキオに銀の鍵について聞いてしまったことをきっかけにほのかは下船までの間、ラキオの銀の鍵にまつわる研究を手伝うことに。ループ中からラキオに惹かれていたほのかだが、ラキオが汎であるために自分の気持ちをひた隠しにして日々を過ごす。しかしほのかの思惑とは裏腹に、ラキオはほのかの矛盾を孕んだ芯のある性格に取り憑かれるようにして惹かれていく。ある日、些細な出来事をきっかけにラキオはほのかに明確な怒りの感情をぶつけてしまう。それはほのかを尊重しようとした結果の行動だったのだが、自分がそんな風に想われているなど思いもよらないほのかにはそれが伝わらず、気持ちはすれ違い、二人はそのままD.Q.O.を下船する。

十年後、ほのかは宇宙規模の歌姫として、ラキオは新体制のグリーゼを率いる中枢として、それぞれに名を馳せるようになる。あるきっかけでほのかのことを思い返したラキオに、レムナンはライブを見に行くよう説得し、チケットを手配する。ライブ当日、関係者席でライブを見終わったラキオはほのかの楽屋を訪れ、二人は再会を果たし、十年前に伝えることの出来なかった気持ちを伝え合う。

その後は多忙な生活の中、かけがえのないパートナーとしてふと互いを思い合う、そんな日々を送っている。


【謎宇宙について】

どういう経歴かは分からないほのかとラキオがどういう経緯かは分からないけれど出会ってなぜか恋人をやっているという、私に対してだけ大変都合のいい宇宙です。

原作軸において、ほのかとラキオは恋人っぽいことをほとんどできない展開になっているので、別の次元でくらいラキオちゃんとイチャイチャした〜いということで謎宇宙を生み出しました。

ほのかが別の次元に意識を繋いでたどり着いた世界線という設定で、一応、原作軸とも繋がってはいます。


この「謎宇宙」は現代に近い世界観ですが、ラキオは原作と同様サプリで栄養を摂取しており、基本的には水しか飲みません。

ただ、ほのかが食べるものや飲むものへの興味や好奇心から、ほのかと一緒に飲食を嗜むこともある、という設定があります。

原作軸ほのラキのラキオは基本的に一貫してサプリ派という設定です。(原作準拠)


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